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 軽井沢 ペンション コックロビンハウス カントリーダイアリー
   軽井沢 ペンション コックロビンハウス 6月、シベリヤアヤメの深いブルーが印象的
 

可憐な花が迎えてくれるエントランスユニークな形の看板

季節と時刻の移ろいに豊かに表情を
変える軽井沢の風景。

林の中に佇むコックロビンハウス
周辺の自然観察を日記にしました。

 
<2017年>November
 3日文化の日・23日勤労感謝の日

★カントリーダイアリー 


軽井沢の風景、鳥、草花、田舎の暮らしなど etc・・・。

バラのアーチはガーデンテラスの入口
6月バラのアーチは
ガーデンテラスへの
入り口

6月中旬、窓辺の風景も木々の緑に覆われて、
夏鳥の声も聞こえてきます。


4月下旬は春の陽ざし
天使を取り巻く春の花
 
 COUNTRY DIARY
    Green Thoughts   
 
シュウメイギクが
秋の深まりとともに咲き始めています
 
日中と朝夕の気温差が
コスモスの花色を鮮やかに
する
 
6月清楚な白いクレマチスは
涼しげです
 
シャクナゲは庭を華やかにします。
 
30年前、営林署から分けてもらった山取の小さな苗木のシャクナゲが今では100個あまりの花を咲かせています。

 
㋄ ユキヤナギが陽だまりに
咲いている
 
5月 西洋ギボウシはこの季節
成長著しく天使も埋もれそう

 
ゴールデンウイーク
テラスの前の林も
芽吹きが始まります
 
ミニプランタに春らしい
ヴィオラを植えました
 
サクラソウは春一番の山
野草,軽井沢の町花です。

(昨年撮影)
 
ヤマブキソウ
(昨年撮影)
 
水場のショウブも青々と伸びている、温かさに誘われてセキレイの水浴びも見られる
 
庭の花壇に愛らしいチューリップが咲いています。
(昨年撮影)
 
4/16 軽井沢に春を告げるコブシ
 
春の花、清楚なノースポールのプランターを作りました。
2017年
             October
10/19 林の広葉樹は色ずき、時おりの北風で完熟のドングリの実が音を立てて大量に落ちてきます。冷たい雨に落葉もさかんで庭や駐車場も埋め尽くしています。花壇の夏花もドライフラワー化して種子のみになっている。ニュースでは志賀高原の山々に積雪があり、浅間山の山頂付近にもうっすらと冠雪しています。立科の林檎の集荷場では紅玉種の林檎の収穫がピークを迎え、早速購入して、これからデザートの林檎のタルト作りの、作業に入ります。
            September
9/23 街路樹の桂の木々も黄色く色ずき始め、熟した栗の実が盛んに落ちてきます。浅間山の山腹は荒涼としたススキの原が広がり季節の変わり目を感じます。軽井沢の街並みも夏のにぎわいが去り、街の風景にも落ち着きが出ている、柔らかな陽射しと風も秋の風情です。
            AUGUST
8/28 長く伸びたススキの穂や、色鮮やかなコスモスが秋風に揺れている。赤トンボが陽だまりに飛び交っている。季節の移りが感じられ明け方の気温も15℃を下回っている。市場では県内産のブドウの収穫が始まり、長野パープル、シャインマスカット、デラウエア、ピオーネ、キョホウなどが山積で並び、トウモロコシの実も完熟で甘さが増している。庭のシュウメイギクは一斉に花芽が開き始め、軽井沢より標高の低い小諸や佐久では街路樹のサルスベリが咲き揃っている。
             JULY
7/28 午後、雨の合間にヒグラシが鳴いている、白いヤマアジサイが涼しげに咲き、夏花のヒメヒマワリ、シオン、レンゲショウマが花芽を付け始めている。市場では夏野菜の(ズッキーニ、ナス、パプリカ、トウガラシ、ユウガオ、モロッコインゲン、)などが並んでいる。浅間山の南斜面の畑は太陽の恵みを充分受けて、力強くしっかりとした味わいです。 
            JUNE
6/9 梅雨の中休みで晴れ、ホトトギスやキビタキの鳴き声を聞きながら庭の雑草取りをしています。小川のキショウブが咲き、クレマチスやアヤメ、ミヤコワスレの花にアゲハチョウやミツバチが戯れています。夏を思わせる時おりの強い日差しの中、セミの合唱がにぎやかです。市場では信州産の瑞々しいグリーンアスパラガスやソラマメなど夏野菜が出揃っています。

            MAY
5/27 雨上がりの新緑、夏鳥のカッコウが鳴き始めました。大きなミズナラの木に絡みついたフジが花をつけ、木の全体が藤色です。庭のシャクナゲが満開になりクリンソウも種が飛んで至る所で花が咲いている。今日の午後から気温も上昇して20℃を越してくる予報です
            APRIL
4/14 ペンションを囲む林の中から、今年第一声のウグイスの鳴き声を聞きました。春の陽ざしの中、野鳥のさえずりも活発になり、庭のサクラソウ、ヤマブキソウ、クリンソウも寒さを気にしながら地表から新芽を出し始めました。今日は暖かく日中の気温も18℃になっています。でも浅間山の冠雪は随分残り、朝にはまだまだ霜注意報が出ています。
 
           March
3/28 市場ではフキノトウ、ウド、タラノメ、ウルイ、ワサビナ、ナノハナなど信州産の春の山菜が並び始めている。春の食材はどれもほろ苦く素材自体の特徴が楽しめます。まだまだ寒い軽井沢の気候より一歩早く季節が訪れている。湯川の岸辺の柳のワタ芽も膨らんでいる、セキレイが岩の間を飛び交い戯れている。ミズナラの大木の巣穴に住むリスのツガイも行動が活発で木々の枝の上をすばしっこく走り回っている。庭の土も和らいで季節の花の新芽も一斉に伸びはじめている。

          February
2/26 晴、浅間山の煙が季節風で南(軽井沢側)に靡いています。庭沿いの小川の陽だまりでセキレイが数羽水浴びをし始めている、モミジやニシキギ、ユキヤナギの小枝も少し変色して赤みを帯びて、春が近くなっているのを感じます。野鳥の鳴き声にも活気が出て、林の残雪もほとんど解けています。

          January
1/30 林の中は残雪と落葉した木々で静かなモノトーンの風景です。時々、キジやヤマドリの鳴き声が聞こえてきます。ピラカンサの赤い実にツグミやヒヨドリが飛来して実を啄ばんでいる、この時期は庭の餌台は野鳥たちにとつては貴重で、夕暮れまで賑わっています。寒い日と暖かい日が交互に来る三寒四温の日々です。
                 2016年
         December
12/31 夕方から北西からの寒い風が吹いています。木の下の枯葉を少しどけたら、春に咲くスイセンやスノードロップの新芽がいくつも芽吹いています。ゆく年くる年気温-3℃。

         November
11/15 ミズナラの大木からの落葉も終わりになり、林の中は陽射しで明るく、冬に向かっている。モミの木も古い葉を落とし、緑の葉の色が濃く引きしまった印象に見える。浅間山からの吹きおろす北風も強まり、数日後には雪が混じりそうです。街にはイルミネーションの明りが灯りはじめました。
          October
10/20 朝、夕は気温が低くなり5℃前後です。木々の色ずきが始まり、林の風景も秋色に変化している、日中は15℃~20℃。市場では早生品種の林檎、シナノスィートやアキバエ、シナノゴールドなどが並んでいます。ミズナラの林では熟したドングリが音を立てて次々と落ちてきます。ニュースで安曇野の犀川ダム湖に1羽のコハクチョウが飛来(4000キロのシベリアから渡り、飛来のピークは1月中に1000羽位)。PM5:00を過ぎると夕暮れが始まり林の中は薄暗くなります。今月末には軽井沢も紅葉の見ごろです。

         September
9/12 ススキの穂の白さが目立ち、町の雰囲気もあわただしいかった夏も終わり、落ち着きが出ています。野原の虫の音も聞こえ、浅間山に続く荒涼とした遠景にも秋の気配が感じられ、玄関先に栗の実も落ち始めています。
         AUGUST
8/24 台風の影響もなく日中の暑さが残る、気温24℃。朝夕はとても涼しくなっています。ススキの背丈が高くなり、赤トンボが飛び交っている、まだまだヒマワリは元気です、秋の花、シュウメイギクは花芽を多く付けている。秋の渡り鳥、ジョウビタキやレンジャクも時々見かけるようになりました。市場ではブドウが最盛期を迎えシャインマスカットやナガノパープル、キョホウ、デラウエアなど多くが並んでいます。
          JULY
7/25 ハギの花が風に揺れている。小さな花弁のヒマワリのルドベキアやダリアも咲き始めました。市場では長野パープルやデラウエア、シャインマスカットなどのブドウも沢山出廻っています。ブルーベリーは軽井沢の特産品です、パイやタルトも作り始めました。

          JUNE
6/28 時々雨が降る曇り空です、薄日が差し込んだ庭に薄紫のカンパニュラが咲き始めている。湿度80%ですが最高気温は17℃とハウス内は少し肌寒さもあります。市場では千曲市のアンズの森のアンズが今が旬で、多く出回りました。早速購入して朝からアンズの皮むきです、シャーベットやジャム、タルトなどを作る予定です。<今年のアンズは大きめで熟していて、果肉の色ずきも良く、風味豊かです。>

6/10 朝から晴れて梅雨も一休み、陽射しも強く夏模様になっている。林の中に白いヤマボウシが涼しげに咲き、この時期には別荘の生垣を刈る植木職人の作業が見れられる。ドウダンツツジやイチイ、ヒイラギ、ユキヤナギ等の垣根が整然としている。中には円錐形や角形、スッと直立した形など西洋風なコニファーも見られます。避暑地軽井沢も夏の準備が始まっている。
          MAY 
5/23 庭に面した小川沿いのキショウプが咲き始め、クレマチスが咲き揃い、ツユクサも生長して花芽が膨らんでいる。アゲハチョウやモンシロチョウも活発に飛び交い、セミが鳴き、初夏をむかえている。夏らしいコリウス(ハゲイトウの一種)は大きく成長し色鮮やかな栄養系を、大きめのプランターに植え付けました。林の中ではそろそろ夏鳥のカッコウやホトトギスも鳴き始めます。

5/14 庭のシャクナゲが5月の陽ざしを浴びて咲いている。腐葉土が積もった地表からサクラソウに続いてクリンソウが茎を長く伸ばして咲き始めている。ドウダンツツジの垣根もすっかり新緑に染まり、サワツツジが風に揺れている。そろそろ夏花の苗の植え付けも始まります。
         APRIL 
4/22 日中気温17℃、背の高いミズナラの木々の芽吹きは今年は気温が高くゴールデンウィーク頃。野鳥たちも活発で、カワラヒワ、ヤマガラ、シジュウカラ、メジロ、イカル、庭の餌場に集まる行動は窓越しに見ると、それぞれ個性的で面白い。ウグイスは早朝から長くさえずり、ヤマザクラは6~7分咲き、用水の水も緩み、マスも時おり白い飛沫をあげ銀鱗を光らせている。

4/11 林の中に春を告げるコブシの白い花が咲き始めました。庭のサクラソウやヤマブキソウも日々成長している。この時期クリスマスローズが生き生きとして花を咲かせている。小諸懐古園の桜も見頃になり、鄙びた城跡迹のしだれ桜が見事です。
         MARCH
3/30 信州の各地で桜の開花ニュースが聞こえ始めました。あと1週間ほどで見頃になるでしょう。春の陽ざしで野鳥たちの鳴き声も活発になり、湯川の流れもきらきら光り、雪解けで水量も多くなっている。川岸の野草も緑が茂り、セキレイが活発に岩石を飛び渡っている。市場ではヤマウド、ワサビナ、タラノ芽、フキノトウが出回り始めています。
         February
2/26 気温が低く木の枝に氷の結晶が付く霧氷現象が見られ、庭の地表にもフロストフラワー(霜の花)の氷の結晶がとても綺麗です。雪の間からは早くもスノードロップの可憐な白い花が顔を出している、気が付くと周囲からもスイセン、クロッカス、チューリップの新芽も地表から数センチ出始めている、春一番の花たちも寒さに用心しながらも春が来るのを待ちかねている。
          January
1/30 早朝放射冷却で気温-10℃、林の中は雪で見渡す限り真っ白。日中は明るい日差しが差し込、庭の餌台にはシジュウカラやヤマガラが頻繁にきてヒマワリの種やパンくずなどを競って食べている。体の大きいイカルやアカウソが来ると小さな小鳥たちは遠慮がちになっているようだ。野鳥たちもこの時期は食料不足、同じ時間に必ず、この餌台に来ているようです。
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 COUNTRY  GARDEN NEWS



     For Your Garden A Little Hint 
    
1/17 一年の内で一番寒い1月、地表から60cmは凍土になっています。チュウリップやスイセン、 クロッカス、スノードロップの球根も土の中で気温が0℃以上になる頃を待っている。

     春一番、庭に咲く花  4月下旬から咲き始めます。

サクラソウ 町花
サクラソウ(町花)
スズランスイセン
スズランスイセン
チューリップ
チューリップ
ヒトリシズカ
ヒトリシズカ
ヤマブキソウ
ヤマブキソウ
ジュウニヒトエ
ジュウニヒトエ
ユきヤナギ
ユキヤナギ
the first of spring
Garden

ビオラ
ビオラ
ギボウシ
ギボウシ
イチリンソウ
イチリンソウ
シャクナゲ
シャクナゲ
スズラン
スズラン
ネモフィラ
ネモフィラ
ミツバツツジ
ミツバツツジ

ミツバツツジが色鮮やかです スズランスイセンが風に揺れる 南側の出窓にはカンパニュラの鉢を置いて
5月の庭  上の写真をクリックすると大きくなります。
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ウグイスが鳴き、コブシとサクラソウ、スミレが咲きます。
東京より一カ月遅い軽井沢の春。

清楚なノースポール
柔らかな日差しのテラスに
清楚なノースポールの鉢が並ぶ
石造りのテラス
新緑の樹々に囲まれた
石造りのテラス
ネモフィラのトレリス
水色のネモフィラのトレリスに
優しい春の色
白いユキヤナギがおおらかに咲いて 
白いユキヤナギが
おおらかに咲いて春を告げる
 清涼な環境に佇むコックロビンハウス
清涼な環境に佇むコックロビンハウス
 新種のチューリップも登場
新種のチューリップも登場
 春の庭を歩くアヒル
春の庭を歩くアヒル
実は石のオブジェ
 大きなセイヨウギボウシ
大きなセイヨウギボウシに
天使も埋もれそう
 のんびりとくつろいだワンちゃんの置物
のんびりとくつろいだ
ワンちゃんの置物
 ミツバツツジ
五月の陽だまりに咲く
色鮮やかなミツバツツジが印象的
水辺のキショウブもそろそろ咲きそうです 
水辺のキショウブも
そろそろ咲きそうです
 若葉がスローモーションの様に伸びて
テラスから見える林の木々の若葉が
日々スローモーションの様に伸びて
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初夏

あざやかに咲き揃うガーデンテラスの花々とバードウォッチングが愉しめる季節
初夏の高原は花々が一番咲き揃う季節です
6月~7月、バラの季節です
涼しそうな花色のブルートレニア
夏スミレのブルーのトレニア
白いコンテナに植えれば爽快感がある
薄い黄色が優しいローズ
優しい色合いのローズ
カップ咲きです
白いクレマチスは気品があります。
白いクレマチスが
清楚です
ミニバラのアーチを潜ると明るいテラス
ミニバラのアーチは
ガーデンテラスへの入口
シンメトリーに花が咲き揃うガーデンテラス
季節と時刻の移ろいに
豊かに表情を変えるガーデンテラス
南に面した庭の大きなシャクナゲの木
軽井沢のシャクナゲは色鮮やかです
シベリヤアヤメ
深いブルーが鮮烈な
シベリヤアヤメ
窓越しのバラ
窓を開ければバラの香りが漂う
アヤメ科のアイリス 
5月の花、アイリス
 明るい陽射しの南側の庭
爽やかな風と明るい陽射しの南側の庭
 白いミニバラは控えめで上品
花数が多く、こぼれるように咲く白いミニバラ
                 
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木陰が涼しい避暑地の庭はみずみずしく咲きこぼれるインパチェンスがよく似合う。

5色に咲き変わるランタナ
柑橘系の香りがする

夏の朝、みずみずしく
朝露を浴びて咲くツユクサ


白いカシワバアジサイが
涼しげに咲く

エントランスには、ウエルカムプランツが
咲きみだれ、ゲストを迎えてくれる

避暑地、軽井沢に
とても似合うインパチェンス

ブルーのイソトマが
風にゆれて

葉っぱが大きくカラフルな色合いの
栄養系のコリウス、夏らしく元気に・・・

白いつるバラの垣根
夏なのに深雪という名前のバラ?

ユニークな形の看板を飾る
ハンギングバスケットたち

涼しさを演出するトレニアは
プランタからあふれるように咲く

7月、軽井沢では色とりどりの
バラの咲く季節です

夏には明るい花色のコントラストも
印象的です
                                                                     このページの一番上へ

コスモスが風にゆれ、秋草が咲く静かな庭を眺めながら・・・。
林の紅葉は十月中旬から始まります。

キバナコスモスが秋色に
咲きます

高原のコスモスは色鮮やか
日中と朝晩の気温差の為です

ハギは秋の風情
お盆ごろから赤とんぼが飛びます

まるい花びらが少しエキゾチックな
シュウメイギク、秋の陽だまりに咲く

紅葉の林
コバヤマモミジも錦に染まって

秋バラは澄んだ空気の中
ひっそりと・・・

雑木林の紅葉も
陽が射し込むと陰影が綺麗

10月末、ペンションの周りも
色ずき始めます

深まる秋
庭のメインはシュウメイギクです

11月、冬鳥も軽井沢の湖に
そろそろ渡ってきます

晩秋、林の木々も落葉が始まり
秋草の花は秋を惜しむように・・・

水辺の紅葉
秋風がつくる湖面のさざ波
                                                                     このページの一番上へ


ガーデンテラス

木漏れ陽に包まれたテラス席でご希望により朝食が楽しめます。
(6月~10月)気象条件により可能


庭の餌台で
野鳥やリスも
ランチタイム
 
野外のティータイムは
貴重な時間

TEA IN THE GARDEN
of home mede cake


初夏のハンギング
GARDEN  TERRACE
さわやかな緑に囲まれて
晴れた日にはテラスで朝食を・・・

朝食は
摘まれたばかりの新鮮野菜
スパニッシュオムレツ
オートミル
フレンチトースト

クレマチスとビオラ
     
                               このページの一番上へ
 
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〒389-0111 長野県北佐久郡
軽井沢町長倉2433-11
TEL.0267-46-2598
FAX.0267-45-6328
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